好きな香りや好きな模様、好きな色や好きな場所。
星の数ほど人はいて、私はたったひとりだけ。
だからいつも、自分の感性には素直でありたい。
クルマを選ぶときだって、そう。
太陽と風をあびて走る、もうひとりの自分を想像しながら、
こころのアンテナにしっかりと響く相手を選ぼうと思う。
デザイン、機能、走り。
このクルマには、私と響きあう主張がこめられている。
私を振り向かせるスタイル、シボレーMW。


