今回のCMは、白と黒のスタイリッシュな世界を描くパレットSWの広告の第二弾です。
第一弾では、白と黒の力強いコントラストの中にいたパレットSWが、第二弾では、白と黒の街の中に飛びだしていきます。
力強い曲線を持つ精悍な顔つきの「Wild face」。
パレットならではの、広い室内空間と・両側スライドドアの「Big space」。
世界初採用の新型CVTが実現する低燃費の「Good performance」。
これらのすべてがそろった「スーパーワゴン」のパレットSW。
このパレットSWが力強く、そして魅力的に、パレットSWのもつスタイリッシュなイメージをもった白と黒の世界を快走していきます。
第一弾に引き続き、音楽は映画音楽でもあったステッペンウルフの"Born to be wild"です。
このハードロックを現代風のパンクロックにアレンジしたのはイギリスのパンクバンド Parka。
今回の試みとして、"Born to be wild"のなかの、まさに♪Born to be wild~と歌っているサビの部分を使用することで、より印象的にパレットSWのスタイリッシュでワイルドな顔つきの世界観を描いています。
また、今回も白と黒の背景や文字はすべてCGで制作されています。
快走するパレットSWと流れ去る白と黒の街並は、現実の世界よりももっとスタイリッシュで象徴的な世界となっています。




