「外は小さく、中は大きく」という理想を追い求めて。

コンパクトカーは、ボディーが小ぶりだから、中も狭くて当たり前?そんな常識を打ち破り、ソリオは、クラスを超えたひろ~い室内を実現しました。

ソリオ HYBRID MZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはラッシュイエローメタリック(ZYK)

Photo:HYBRID MZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはラッシュイエローメタリック(ZYK)

ソリオ HYBRID SZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはピュアホワイトパール(ZVR)

Photo:HYBRID SZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはピュアホワイトパール(ZVR)

  • *フロアマットとナビゲーションは販売会社装着アクセサリー(別売)です。また、ナビゲーション付属のTV用アンテナ等は、撮影のため取り外しています。
  • *画面はハメコミ合成です。

コンパクトカーとは思えないほど、広い室内。

ソリオ コンパクトハイトワゴン№1の室内長説明。ゆとりある室内。

Photo:HYBRID MZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはラッシュイエローメタリック(ZYK)

独創的なパッケージング

小回りのきくコンパクトカーでありながら、室内はボディーサイズからは想像できないほど広い。そんな相反するテーマを追い求めることから、独創的なパッケージングが生まれました。その室内長は、コンパクトハイトワゴンNo.1※1。頭上にも足元にもゆとりある大空間が、乗る人すべてを心地よくつつみこみます。

※1 コンパクトハイトワゴン=総排気量1.5L以下・全高1,600mm以上の2列座席5ドアワゴン。2018年7月現在、スズキ調べ。ソリオ バンディットも同数値です。また、他社にも同数値の車があります。

お好きな座り方でくつろげる、リヤシート。

リヤシートスライド

リヤシートリクライニング

リヤシートスライド&リクライニング機構

シートの角度を調整できるリクライニング機構と、シート位置を前後に移動できるスライド機構を全車のリヤシートにも標準装備しました。

※2 リヤシートスライド位置により最大後斜角は異なります。

リヤシートをより快適に。

後席センターアームレスト(HYBRID SZ、HYBRID SX、HYBRID MZ、HYBRID MX)

ロングドライブに活躍するアームレスト。使用しないときは、背もたれ部に格納できるシート
一体型です。

ドリンクや小物が置けて便利。

パーソナルテーブル(後席左右)(HYBRID SZ、HYBRID SX、HYBRID MZ、HYBRID MX)

ドリンクホルダーが2つ、ショッピングフックが3つ付いた折りたたみ式のテーブル。運転席と助手席のシートバックに装着されています。

  • *テーブル耐荷重2kg
  • *ショッピングフック耐荷重4kg(テーブル裏の2カ所は1kg)
  • *安全のため、走行中はパーソナルテーブルを格納し、使用しないでください。

コンパクトで、視界も広々。だから、とっても運転しやすい。

ボディーサイズを無駄に大きくしないこと。運転席からの見晴らしをよくすること。このふたつを大切にしたら、ほんとうに運転しやすいクルマができました。

インパネ。視界が良いセンターメーター

  • *平均燃費は表示例としてHYBRID SZの燃料消費率(JC08モード走行、国土交通省審査値)の数値を使用しており、実際の走行状態を示すものではありません。
  • *ナビゲーションは販売会社装着アクセサリー(別売)です。また、ナビゲーション付属のTV用アンテナ等は、撮影のため取り外しています。
  • *画面はハメコミ合成です。

Photo:HYBRID SZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはクラッシーブラウンメタリック(ZVS)

扱いやすさにこだわったボディーサイズ。

ボディーサイズ コンパクトでショートノーズだから、狭い道で取り回しがラク。全長3710mm、全幅1625mm、全高1745mm

Photo:HYBRID SZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはクラッシーブラウンメタリック(ZVS)

5ナンバー車であれば、全幅は最大1,695mmまで伸ばせるところ、あえて1,625mmにするなど、扱いやすいボディーサイズに徹底的にこだわりました。また、エンジンルームを小さくしたショートノーズデザインなので、車両感覚もつかみやすく、狭い路地でもスイスイ走れます。

※3 ルーフアンテナを折り畳んだ際の数値です。

アイポイントが高くて、見晴らしバツグン。

ガラスエリアが広いだけでなく、アイポイントも高いので、運転席からの見晴らしはバツグン。その良好な視界が、運転しやすさをさらに高めてくれます。

ステアリングを離さずに、シフト操作ができる。

パドルシフト(HYBRID SZ、HYBRID SX、HYBRID MZ)

ステアリングを握ったまま、指先ですばやく操作ができるパドルシフトを搭載。下り坂でのエンジンブレーキなどが便利になります。

ドライバーに合わせて、シートの高さ調整も。

運転席シートリフター

体格や好みに合わせて、シートの高さをきめ細かく調整し、最適なドライビングポジションに設定できます。