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スプラッシュ 走行性能・環境性能

  • エコカー減税対象車ならスズキにおまかせ!!

燃費のよさにも、爽快感のある走りにもこだわる。走るたび、ずっと乗っていたくなる。

* MD/CDプレーヤーは販売会社装着アクセサリー(別売り)となります。

NEW 1.2L吸排気VVTエンジンと副変速機構付CVT搭載で、優れた燃費と高い走行性能を両立。

吸気側に加えて排気側にもVVT(可変バルブタイミング)機構を採用。吸排気それぞれのバルブの開閉タイミングを最適に設定し、エンジン効率を向上します。さらに、変速比幅の広い副変速機構付のCVTを搭載。エンジンとトランスミッションの相乗効果で、優れた燃費・走行性能と低排出ガス・低騒音を両立しました。また、Dレンジでの停車時には自動でクラッチを切り離すニュートラル制御※1が燃費の向上に貢献します。

  • ※1 ニュートラル制御中のシフト表示は「D」のままです。また、ブレーキを解除するとクラッチが繋がりクリープ現象が発生します。
最高出力 67kW〈91PS〉/6,000rpm
最大トルク 118N・m〈12.0kg・m〉/4,800rpm
燃料消費率
10・15モード走行
(国土交通省審査値)
20.5km/L※2
燃料消費率
JC08モード走行
(国土交通省審査値)
19.6km/L※2
※2 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。なお、JC08モード走行は10・15モード走行に比べ、より実際の走行に近くなるように新たに設けられた試験方法で、一般的に燃料消費率はやや低い値になります。
*〈 〉内は旧単位での参考値です。
  • 1.2L吸排気VVTエンジン
  • 副変速機構付CVT カットモデル
  • 変速比幅比較イメージ

優れた環境性能により「エコカー減税」対象車に認定。

「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」と「平成22年度燃費基準+25%」を達成し、エコカー減税対象車になるとともに、グリーン税制にも適合しています。

平成17年排出ガス基準 平成22年度燃費基準 エコカー減税※3 グリーン税制※4
平成17年排出ガス基準75%低減車 平成22年度燃費基準+25%達成車 75%減税 自動車取得税 自動車重量税 50%減税 自動車税
  • ●「減税」とは、新車ご購入時における「環境対応車普及促進税制」および「グリーン税制」による減税措置です。
  • ※3 自動車取得税の減税は、平成24年3月31日新車登録まで。自動車重量税の減税は、平成24年4月30日新車登録まで。
  • ※4 自動車税については、平成22、23年度自動車税制(グリーン税制)による控除。新車ご購入の翌年度の自動車税について減税措置が受けられます(平成24年3月31日までの新車登録車を対象)。詳しくは販売会社にお問い合わせください。

ヨーロッパの道で鍛えられた軽快な走り。

徹底的にこだわって開発されたプラットフォームと、強度と軽量化を両立した高剛性ボディーがスプラッシュの走行性能の原点です。さらに、欧州のさまざまな道で厳しいテストを繰り返し、サスペンション、ステアリング、ブレーキなどを最適チューニング。コーナーでの安定感のある走り、軽快な操舵フィール、快適な乗り心地を実現しています。

NEW 足元をスタイリッシュに彩る15インチアルミホイール。

新たに採用したアルミホイールが、スプラッシュの洗練されたサイドビューをより一層美しくします。さらにハンドリング、乗り心地、燃費にこだわって徹底的にチューニングされた専用開発の15インチタイヤが、軽快な走りを生み出しています。

制動力と操作感を高めたブレーキシステム。

フロントにはベンチレーテッドディスクブレーキを採用。放熱効果が高く、連続したブレーキングにもゆとりある制動力を発揮します。ドライバーのペダル操作に呼応する効きのよさと、快適なブレーキフィーリングを追求しています。

会話がはずむ静かな室内。

シリンダーブロックの高剛性化や高剛性鍛造クランクシャフトの採用などにより、エンジンの振動・騒音を低減。また、フロア振動を抑制する制振材や吸遮音性の高い材料を効果的に配して、静かな室内を実現しています。

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