SUZUKI

FOR MANY SMILES クルマで、たくさんの笑顔を。

スズキのクルマには、
小さなボディの中に大きな想いが
いっぱい詰まっています。
それは、
クルマを必要としている人たちに
一人でも多く、
「使いやすくて、経済的で、
環境にも優しいクルマを提供する」
ということ。
ムダや非効率をなくし、
より小さく、少なく、軽く、短く、
美しくという「小少軽短美」
という考え方が根付いているのも、
より身近でよいクルマを
お届けしたいという、
スズキのモノづくりに対する
想いの表れです。

小さなお子さんを連れて
お出かけする、ママのために。
おいしい野菜を
たくさん荷台に乗せて走る、
農家のおじさんのために。
初めて免許を取って
ワクワクしながら街を走る、
娘さんのために。
毎日の通勤の相棒として
ハンドルを握る、
お父さんのために。
生活の中にある
さまざまなシーンで、
クルマを通して
生まれる笑顔が増えれば、
私たちにとって
こんなにうれしいことはありません。

これからもずっと、
たくさんの笑顔が見たいから。
私たちは、
今日もスズキとお客様をつなげます。

「スズキ」と「お客様」とをつなぐ販売会社

スズキ販売会社は、SUZUKIブランドのクルマを専門に取り扱う自動車ディーラーのことで、メーカーの「スズキ」と「お客様」とをつなぐ非常に大切な役割を担う会社です。 現在は、全国47都道府県に115社のスズキ販売会社があり、地域密着の営業活動を展開しています。

「直販営業」と「業販営業」というスズキ独自の販売体制

スズキで製造されたクルマは、すべてスズキ販売会社を通じてお客様の元へ届けられます。スズキ販売会社では、地域に密着した販売活動を行うために「直販営業」と「業販営業」というスズキ独自の販売体制を展開しています。この2つの販売部門に加え、サービス部門が確かな技術でお客様のカーライフをサポートし、安心で便利なアフターサービスを提供しています。

スペシャルリンク

スズキの「価値ある製品」づくり

スズキは、1909年(明治42年)鈴木式織機製作所として創業、1920年(大正9年)鈴木式織機株式会社として法人設立以来、着実にその歩みを止めることなく、今日まで成長してきました。戦後いち早く社会に迎えられたバイクモーター「パワーフリー号」。本格的125ccの二輪車「コレダ号」。そして現在の日本のモータリゼーションの先駆けとなった軽四輪車「スズライト」。いずれも当時の先進技術を駆使した画期的な製品でした。そして今日では、四輪車、二輪車、特機製品を中心に、人びとの暮らしとともに歩み、日本のスズキとしてだけではなく、世界のスズキとして多くの国の方々に愛されるまでになっています。

生産拠点 研究開発 環境ブランド テクノロジー