スズキ セーフティ・サポート搭載車はJNCAPで2つの安全性能評価を獲得しています

  • ※1「スズキセーフティサポート」および「全方位モニター用カメラパッケージ」装着車が、国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)が主催する2018年度JNCAP予防安全性能アセスメントにおいて、最高ランクの評価「ASV+++」を獲得。
  • ※2 HYBRID MZとHYBRID MX スズキ セーフティサポートパッケージ装着車(メーカーオプション)が対象。
  • ※3 HYBRID MZとHYBRID MX スズキ セーフティサポートパッケージ装着車(メーカーオプション)の全方位モニター用カメラパッケージ装着車(メーカーオプション)が対象。

*ASV=Advanced Safety Vehicle

JNCAPの2つの安全性能評価

予防安全性能評価

被害軽減ブレーキをはじめ、事故を未然に防ぐための“先進安全技術” に対する評価。

衝突安全性能評価

万一の事故の際に、乗員や歩行者の被害を抑えるための総合的な安全性能に対する評価。

JNCAP*とは

JNCAPとは、国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構が、安全な自動車の普及を目指す目的で公表している自動車の安全性能評価です。
その「予防安全性能評価」と「衝突安全性能評価」において、多くのスズキのクルマが高い評価を獲得しています。

*Japan New Car Assessment Program

予防安全性能評価

自動車の安全技術の発達に伴い、衝突が避けられない場合に自動でブレーキをかける技術や車線からはみだしたときに警報を発する技術など、事故を未然に防ぐための「先進安全技術」を搭載したクルマが増えてきました。そんな中でお客さまが安全な車選びをして、交通事故を減らすことができるように、国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構がそれらの安全性能を比較するための試験・評価を行い、「予防安全性能評価」として公開しています。

2018年度 予防安全性能評価獲得モデル

予防安全性能評価「ASV+++」(最高ランク)獲得モデル

予防安全性能評価「ASV++」獲得モデル

過去の予防安全性能評価獲得モデル

2017年度 予防安全性能評価「ASV++」(テスト時の最高ランク)獲得モデル

2016年度 予防安全性能評価「ASV++」(テスト時の最高ランク)獲得モデル

2015年度 予防安全性能評価「ASV+」(テスト時の最高ランク)獲得モデル

2014年度 予防安全性能評価「ASV」獲得モデル

衝突安全性能評価

衝突時に乗員のけがを軽減する構造や歩行者の頭部や脚部を保護する構造など、万一の事故の際に乗員や歩行者の被害を抑えるための総合的な安全性能についてさまざまな試験を行い、その結果を公表したもの。208点満点中、獲得ポイントに応じて1~5の★の数で評価されます。

2018年度 予防安全性能評価獲得モデル

「ファイブスター賞」(最高ランク)獲得モデル

過去の予防安全性能評価獲得モデル

2017年度 衝突安全性能評価「ファイブスター賞」(テスト時最高ランク)獲得モデル