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茂原の頼れるベテラン営業をご紹介!
こんにちは!
営業の近藤です![]()
今回はアリーナ茂原店の大ベテラン
営業鈴木さんにお話しをお伺いしてきました!
近藤
「こんにちは!よろしくお願いいたします!
鈴木
「よろしくね」
コンドウ
「スズキさんは入社してから
かなりたつかと思いますが今までどのような経歴なのでしょうか。」
スズキ
「私は入社当初はスズキ自販兵庫で働き、
その後、千葉県異動になりました!
営業はかれこれ30年以上しているね!」
コンドウ
「大ベテランですね!
スズキさんにとって一番思い入れがある車はなんですか?」
スズキ
「そうだね、
一番印象に残っているのは入社次の年にでた「初代ワゴンR」かな。
スズキは当時ライバルメーカーもアルトの対抗車を発売したため、
軽自動車の占拠率は徐々に低下していたんだよね。
そこで新車種の開発が必要な時期を迎えていたため、
ワゴンRを開発して1993年9月に発売したんだ
ちなみにワゴンRのRってなんの略称かわかる?」
コンドウ
「なんですかね、、
ROOMとか?広い部屋みたいな空間っていみですかね
」
スズキ
「「R」は革新・画期的を意味する
REVOLUTIONと、
くつろぎを意味する
RELAXATIONの頭文字。
「軽自動車の新しい流れを作る新カテゴリーのクルマ」、
かつ「生活にゆとりを与えるクルマ」という2つの意味を込めた。
コンドウ
「あの名言もその時生まれたんですね、
鈴木修元会長の「アルトもある、ワゴンもあーる」」
スズキ
「そうだね、どちらかというとその名言のほうが有名かもね!
乗る人を最優先した快適で
使い勝手の良いパッケージングなどが高く評価され、
アルト以来の爆発的なヒット車となった。
ワゴンRの成功に着目した各社も同様のパッケージングを採用した車を発売したため、
やがては軽トールワゴンという新ジャンルが確立したんだよ。
ちなみに、あの時代は今のようにパソコンも
なかったので手書きで書類もすべて進めていたから、かなり大変だったよ
」

コンドウ
「それはとても印象に残りますね!!ちなみにスズキさんはお休みの日はなにをされているんですか?」
スズキ
「テニスだよ」
コンドウ
「かなりの実力だと風の噂で聞きました!」
スズキ
「そんなこともないけど、
ずーとしているから、コーチを頼まれることもあるよ!
ぜひ、近藤さんも!」
コンドウ
「うっ・・近藤は運動が苦手なので・・考えておきます!!
」
スズキ
「ハハハ、運動が苦手でも大丈夫だよ!
まあ、この会社には長く務めているけど、
今のスズキはとても豊富なラインナップの車があり、
昔と同じく、お客様の生活に寄り添った車がたくさんあると思うので
ぜひ、新車ご相談ください!」
コンドウ
「そうですね!
私もまだまだ至らぬ点もあるので、スズキ先輩についていきます!!
また、次回もお楽しみに!!」
