お世話になっております。
営業の水谷です
今回は、衝突被害軽減ブレーキについて説明したいと思います
衝突被害軽減ブレーキとは、名前の通り衝突の被害軽減や、衝突回避を目的として作られています
仕組み
センサーで前方を監視して、車両や歩行者などを検知
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車間車間距離や速度から衝突の可能性を判断
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危険を感じると段階的にブレーキをサポート
・警告 ブザーやメーター表示で危険を知らせる
・ブレーキアシスト 運転者がブレーキを踏むことでブレーキの制動力を強める
・自動ブレーキ 衝突が避けられないと判断すると、自動的に強いブレーキをかける
このような仕組みでお客様の安全運転をサポートしています
※あくまでサポートの役割ですので、自動で事故を完全に防いでくれるものではありません。
また天候や路面の状況、センサーの汚れなどによって、作動しない場合や検知できない場合もあります。
次回のブログでは後退時ブレーキサポートについて紹介します!
