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【夏のレジャー×クルマ】夏休みに実感!スズキ車リアルレポート ~夏のレジャーにおすすめの機能 3選~
こんにちは!管理部のえいじゅうです。
【子育て×クルマ】スズキ車リアルレポート!第一弾です。このブログでは、子育てを軸にスズキ車の魅力を勝手に紹介していきたいと思っています。
ということで、今回は第一話「夏のレジャー×クルマ」のテーマですお送りしたいと思います。

お子さんがいるご家庭の方は、夏休みもやっと終わりが近づいてきましたね。皆さん、お疲れ様です!!!(笑)毎日のごはんの準備がしんどいです。学校も先生も給食センターの方もいつもありがとうございます。
夏休み、我が家では小学生の子供たちを連れて、海やプールなどいろいろ行ってきました。お子さんがいるご家庭の皆さんも、クルマでレジャーやドライブ、旅行に行かれた方も多いのではないでしょうか?海やプールに行くとき、荷物多くなりがちですよね。タオルや着替え、浮き輪、飲み物やレジャーシート、どんどん車の中がいっぱいになっていきますね。また、遊んだ帰りには、荷物に水滴がついていたり、砂がついていたりして、、、、叫びたくなることも、、、
そこで今日は、この夏、こどもと過ごして感じた【夏のレジャーにおすすめの機能 3選】をご紹介したいと思います。
【夏のレジャーにおすすめの機能 3選】
01.防汚タイプラゲッジボード&防汚タイプリヤシート(背面)
02.助手席シートアンダーボックス
03.360°プレミアムUV&IRカットガラス
01.防汚タイプラゲッジボード&防汚タイプリヤシート(背面)

防汚タイプの荷室はすごくおすすめです。荷室フロアと後席の背面が水や汚れに強い素材になっています。水に濡れた浮き輪やタオル、砂がついたサンダルなどを載せて汚れても、サッとふき取ることができるので、本当にストレスフリーです
▼ハスラー 実際の荷物を積んだようす(汚れたアウトドアワゴンの車輪も全然気になりません。ちなみに座席は後ろいっぱいになっています。)


スズキのクルマだと、以下のクルマに搭載されています。
・ハスラー
・クロスビー
・スペーシアギア
・ジムニー
・ジムニーシエラ
・ジムニーノマド
※一部、グレードによっては搭載されていない車がある場合があります。詳しくは各車種のページをご覧ください。
02.助手席シートアンダーボックス

知っている人は知っている!?スズキ車の隠れた推しポイントなんですが、ご存じでしょうか?助手席のシートの境目にある取っ手を引っ張ると、姿を現してくれる隠れた収納スペース。その名も「助手席シートアンダーボックス」。ネーミングそのままですね。これ意外と便利で、取り外しが可能で、車外に持ち出すこともできちゃいます。砂がついたサンダルやレジャーシートなどをいれるのに、ちょうどいいスペースです。
▼助手席の、、、

▼ここを

▼持ち上げると

▼ここにいるんです!

▼取り外せるのもうれしいポイント

スズキのクルマだと、ほぼ全車種に搭載されています。もし、知らなかった方はあなたのクルマの助手席のイスの背もたれと座面に持ち手がついてるはずなので、開けてみてください!
※一部、グレードによっては搭載されていない車がある場合があります。詳しくは各車種のページをご覧ください。
03.360°プレミアムUV&IRカットガラス

この機能も夏のレジャーには欠かせません。車でのお出かけの際には、日焼けや紫外線も気になりますよね。「360°プレミアムUV&IRカットガラス」が搭載された車なら、紫外線対策はバッチリ!日焼けの原因となる紫外線を99%カット。さらにじりじりとした暑さのもとである赤外線もカットするガラスを全面に採用し、強い日差しからお肌を守ります。
スズキのクルマだと、以下のクルマに搭載されています。
・ハスラー
・ラパン
・ワゴンRスマイル
※一部、グレードによっては搭載されていない車がある場合があります。詳しくは各車種のページをご覧ください。
いかがでしたか?お子様とのレジャー時に、クルマについていると便利な機能ご紹介しました!あと、クルマ自体の話ではないですが、外のレジャー時には、ペットボトルの水をたくさん持っていくと、飲み水だけではなく、手を洗ったり、砂を洗い流したりいろいろできるのでおススメです!
ぜひ気になる車があればチェックしてくださいね。
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