1. ホーム
  2. 採用情報
  3. みなさんへのメッセージ

みなさんへのメッセージ

ぜひ一度、会社訪問にお越しください。みなさまとお会いできることを、楽しみにしています!

代表者からのメッセージ

代表取締役社長 森田 洋一郎 ( もりた よういちろう )

幣社のモットーは「ハート&情熱」営業です。

会社は「人で成り立っています。そういう意味で「人財=“人”の育成」が会社にとって最も大事な事だと思います。

スズキ自販沖縄は200名余りの社員が支えていますが、20代から30代の若手が中心となって活躍しており元気で明るい会社です。皆郷土沖縄を愛しながら、お客様第一に地域密着の企業活動を行っています。私どもが求める人財は「学校の成績ではなく、会社に入って素直な心で学べる人・チャレンジ精神・熱意のある人」です。

幣社で仕事を通じて“人”を学び、夢と希望と自信を持った社会人になれる事を期待します。

幣社と共に成長して行きましょう!

採用担当者からのメッセージ

採用担当 小山直輝 / 山 ルナ / 神里尚美

「素直な心で学べる人」、「チャレンジ精神・熱意のある人」。幣社では、このような「人財」を求めております!また、幣社のことを解りやすく説明することをモットーに頑張っていきますので、皆様宜しくお願い致します!

先輩からのメッセージ

スズキアリーナ南部 新車直販営業 桐原浩樹〈2016年入社〉

◆出身校

沖縄国際大学 法学部 法律学科

◆これが私の仕事

Q:現在、担当している仕事

ショールームにて新車販売

主にショールームにて新車販売を行っています。同時に自動車保険を販売したり、管理しているお客様に対し車検や点検の呼込みをしています。クルマは気軽にできる買い物ではないので、お客様にとって最適な一台をご提案させていただけるよう心掛けています。販売をしたお客様からのご紹介や代替、増車の相談をうけることが多くなっており、クルマの事を私に相談してくれ方が多数いると感じることができとても嬉しく思います。今後も多くのお客様との輪を大切にしていきたいです。

◆育児休業を取得しようと思ったきっかけ

子育てはみんなで行うもの

初めての子どもでしたが妊娠が分かった時はとてもうれしかったのと同時にとても不安になりました。自分が親になる想像ができませんでしたがそれは妻も同じだと気づきました。2人とも初めてなのに育児は女性がするイメージというだけですべて妻に任せるのはおかしいと思い会社に育児休暇を取得したい旨を伝えました。性別や年齢、これまでの経験にかかわらず誰でも子どもを育てるのはとても大変なことだと思います。子どもの周りにいる大人達みんなで育てていくことがとても重要だと感じました。

◆育児休業を取得して良かったこと

育児だけじゃなく心も休業

育児は想像していた以上に大変でしたがそれ以上に子どもの成長を肌で感じることができとても良い経験が出来ました。育児休業を取得する前は育児に専念する期間というイメージでしたが、実際ももちろん育児メインの生活ではありましたが、約2カ月ほど仕事を休み長い時間家族との時間を持つことができ今まで以上に家族との絆を深めることが出来ました。コロナ禍でタイミングでほとんど家にいましたが家族みんなでとても充実した時間を過ごすことが出来ました。

◆育児休業を取得する上で大変だったこと

「取得しにくい」というイメージや育児休業への知識不足

育児休業は同僚に迷惑をかけてしまうと思いを取得したいことを上司に申し出るのにとても勇気がいりました。実際は私が不在の期間は先輩社員を始め同僚のみなさんが私の業務のサポートをしてくれました。育児休業への知識不足から夫婦2人とも育児休業をとると生活が不安定になったりするのではないかという不安もあり取得するまでとても悩みましたが、しっかりと制度を調べることで不安も解消され実際に生活が不安定になることもありませんでした。

◆育児休業を取得しようと思っている皆さんへメッセージ

Q:育児休業を取得しようと思っている皆さんへメッセージお願いします。

今回育児休業を取得することで育児休業は取得者に対してとてもメリットの多いということを実感しました。反対に取得したことでの後悔は私は1つもありませんでした。みんなが育児休業を当たり前にとることが出来る環境ができるととても良いと思いますが、その環境になっていくには多くの方が取得しないとできません。みんなで仕事も子育てもしやすい楽しい環境を作っていきましょう!!

つづきを読む

スズキアリーナコザ 新車直販営業 上原真梨加〈2019年入社〉

◆出身校

専門学校那覇日経ビジネス キャリアビジネス科

◆これが私の仕事

Q:現在、担当している仕事

新車販売、お車のアフターフォロー

私の担当は、主に新車の販売です。お客様と直接関わっていくお仕事なので、様々な方とお車を通して仲良くなれる所がとても魅力的だど思います。

◆だからこの仕事が好き!一番嬉しかったことにまつわるエピソード

購入して頂いたお客様から、頂いた言葉

私が1年前に販売を担当したお客様から、点検で来店頂いた際に「いつもありがとう。これからもずっと担当でいてくださいね」と声をかけて頂いた事です。毎回来店するたびに声掛けを行っていて仲良くさせて頂いていた方だったので、些細な出来事ですが、普段から細目にやり取りをしていたお客様からの言葉がとてもうれしくて忘れられないです。

◆ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き

会話の飛び交う、和やかな雰囲気

私は接客業に絞って就職活動をしていましたが、スズキのブースにその時乗っていたラパンのポスターがあり気になって、軽い気持ちでお話しを聞きました。社員の雰囲気で和やかさが伝わり、実際に店舗に見学に行ったことで先輩社員と話す機会もできて、ここで働きたいと感じました。そして一緒に働いてみたい!と思える先輩社員に出会えたことが一番の決め手になりました。

◆先輩から就職活動アドバイス!

Q:現在、就職活動している学生にアドバイスをお願いします。

私は特に就きたい職業が決まっていなくて、とにかくたくさんの会社の説明を聞きました。段々と自分の優先する条件が見えきたので、決まってからは実際に店舗に行って働いている様子だったり、社員の方とお話しして雰囲気を感じ心を固めていきました。自分の就活にとても満足しているので、皆さんも幅広い職種の中から、行きたいと思える会社が見つかるまで沢山お話しを聞いて沢山情報をゲットすると動きやすくなると思います!頑張ってください。

つづきを読む

コザ営業所 業販営業 照屋拓未〈2017年入社〉

◆出身校

専門学校日経ビジネス キャリアビジネス科

◆これが私の仕事

Q:現在、担当している仕事

スズキ車を取り扱う販売店様を通じてスズキ車の販売、アフターサービスの支援を行う仕事

担当させていただいている販売店様への訪問活動を中心に販売支援、アフターサービスのフォローなどを行っております。販売店様では、スズキ車以外の車を取り扱ってるところも多く、自分をアピールする為にも積極的にコミュニケーションを図り、任された業務を効率良く行うことを心がけて日々の仕事に取り組んでいます。

◆だからこの仕事が好き!一番嬉しかったことにまつわるエピソード

「照屋さんの頑張りに応えたかったよ」と言葉をかけて頂いた時

販売店様の展示会開催に向けて、スズキ展示車の設置やカタログ設置、飾り付けなど、展示会のサポートを行いました。無事終了し、販売店様通じて、お客様とのご成約を頂き発注書を受け取る際に「照屋さんの頑張りに応えたかったよ」と言葉をかけて頂いた際にとてもうれしく感じました。

◆ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き

仕事がしやすい雰囲気、自分自身の成長ができると感じたところ

私が就職活動をするうえで大事にしていた事は、仕事がしやすい環境と自分自身成長ができる環境であり、会社説明会等に参加する中で、採用担当の方や先輩社員の方々がとても優しく、お話してくださり、先輩社員からの仕事をしていくうえでのアドバイスなども頂き、この環境だと自分自身の成長に繋がると感じました。

◆先輩から就職活動アドバイス!

Q:現在、就職活動している学生にアドバイスをお願いします。

私は就職活動を始めた際に、仕事をしていくうえでの環境、雰囲気を感じたいと思い、様々な会社説明会や会社訪問を行い、その中で自分に合う会社が見つかりました。自分自身のことをしっかり理解する事が大事だと思います。自分のペースで就職活動を進めていければ良いと思います。

つづきを読む

スズキアリーナ浦添東 サービス 我謝 剛瑠〈2020年入社〉

◆出身校

パシフィックテクノカレッジ学院 自動車整備科

◆これが私の仕事

Q:現在、担当している仕事

車検、点検、リコール

学校では学ばなかったことが、現場では見たり、整備したりできるところが面白いです。

◆だからこの仕事が好き!一番嬉しかったことにまつわるエピソード

お客様からの「ありがとう」の言葉をいただいたとき

作業実施後、お客様に整備内容の説明をし、納得していただき、「ありがとう」と言われると嬉しいです。

◆ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き

軽自動車の中で1番整備性が良い

他ディーラーの軽自動車と比べるとエンジンルームが広いので整備がしやすいので、スズキに決めました。

◆先輩から就職活動アドバイス!

Q:現在、就職活動している学生にアドバイスをお願いします。

就職活動は早い時期から始めておくと後々勉強にもゆとりができるので、早めに就職活動を始めることをおすすめします。

つづきを読む
みなさんへのメッセージページのメニュー

お問い合わせ