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  • エコカー減税対象車ならスズキにおまかせ!!

刺激に満ちたエコドライブへの加速。

いつもの運転で、さらに低燃費に。アイドリングストップシステムを新採用。(X アイドリングストップ)

Dレンジで走行中にブレーキを踏んで停車すると、自動でエンジンを停止。ムダな燃料消費や排出ガス、騒音を抑え、低燃費に貢献する。ブレーキを離せばスムーズにエンジンを再始動。システムの作動時にはアイドリングストップランプが点灯し、ドライバーに知らせる。

●アイドリングストップシステムの作動には、一定の条件を満たすことが必要です。詳しくは販売会社にお問い合わせください。

アイドリングストップランプ

停車

信号待ちなどでブレーキを踏んで停車すると、自動的にエンジンを停止。

エンジン再始動

ブレーキを離すと、同時にエンジンが再始動。特別な操作が必要なく安心・スムーズ。

渋滞

渋滞などで、停車と低速前進(5km/h未満)を繰り返す状況では、アイドリングストップせず、燃料消費を抑える。

坂道

坂道(勾配約14%以内)でもアイドリングストップ。発進時は「ヒルホールドコントロール」がクルマの後退を抑え、坂道発進も安心。

アイドリングストップOFFスイッチ
  • ●車庫入れなど、バック時と5km/h未満の低速前進の切り返しでは、アイドリングストップシステムは作動しません。
  • ●アイドリングストップ中でもオーディオなどの電装品は使用可能。エアコン使用中の場合は送風に切り替わりますが、車内の温度変化に応じて自動的にエンジンを再始動し、エアコンを作動することで快適性を保ちます。
  • ●「アイドリングストップOFFスイッチ」を押せば、システムの作動を停止することが可能。また、アイドリングストップ中のスイッチ操作で任意にエンジンを再始動することもできます。

DOHC VVT エンジン CVT

燃料消費率
JC08モード走行
(国土交通省審査値)
22.8km/L
燃料消費率
10・15モード走行
(国土交通省審査値)
25.0km/L

さらなる環境性能を手に入れたターボエンジン。(T)

改良を重ねたシリンダーヘッドや樹脂製のインテークマニホールドの採用に加え、副変速機構付CVTとの組み合わせにより、環境性能をさらに高めたターボエンジン。高過給圧化したターボチャージャーを搭載し、最高出力は47kW(64PS)を実現。街中などで力強い加速力を発揮する。

ターボエンジン CVT

燃料消費率
JC08モード走行
(国土交通省審査値)
19.0km/L(2WD車)
燃料消費率
10・15モード走行
(国土交通省審査値)
21.5km/L(2WD車)
最高出力(ネット) 47kW〈64PS〉/6,000rpm
最大トルク(ネット) 95N・m〈9.7kg・m〉/3,000rpm

低燃費でスムーズな走りを実現したVVTエンジン。(X)

低速域でのトルクを高め、スムーズな発進と軽快な走りを追求。同時に、ガソリンの燃焼効率を高めるVVT(可変バルブタイミング)機構を搭載したほか、最新の副変速機構付CVTとの組み合わせでは、さらなる低燃費化も実現している。

DOHC VVTエンジン CVT

燃料消費率
JC08モード走行
(国土交通省審査値)
21.6km/L(2WD車)
燃料消費率
10・15モード走行
(国土交通省審査値)
23.5km/L(2WD車)
最高出力(ネット) 40kW〈54PS〉/6,500rpm
最大トルク(ネット) 63N・m〈6.4kg・m〉/3,500rpm
  • 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。なお、JC08モード走行は10・15モード走行に比べ、より実際の走行に近くなるように新たに設けられた試験方法で、一般的に燃料消費率はやや低い値になります。

力強い加速力と、さらなる低燃費に貢献する副変速機構付CVTを採用。

スズキが世界に先駆けて採用した副変速機構付CVTを搭載。変速比幅を拡大し、低速域での力強さと高速走行時の燃費性能がアップ。ニュートラル制御により、信号待ちでの燃費向上にも貢献している。Tには、7速マニュアルモードも設定し、パドルシフトの操作でマニュアル感覚のシフトチェンジが楽しめる。

副変速機構付CVT カットモデル

エコドライブを、ドライバーのよろこびに。

環境に配慮し、NMHC(非メタン炭化水素)、NOx(窒素酸化物)の排出を抑えたスティングレーは、新たにターボ車(2WD車)も「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」の認定を国土交通省より取得。さらに「平成22年度燃費基準+20%」を達成し、VVTエンジン車と合わせて「エコカー減税」の対象となり、新車購入時に自動車取得税、自動車重量税の減税措置が受けられる。

機種名 駆動方式 トランス
ミッション
平成17年
排出ガス基準
平成22年度
燃費基準
自動車重量税、
自動車取得税
X
DOHC VVT
エンジン
2WD CVT 平成17年排出ガス基準75%低減車 平成22年度燃費基準+25%達成車 75%減税
4WD 平成22年度燃費基準+25%達成車 75%減税
X
アイドリングストップ
DOHC VVT
エンジン
2WD CVT 平成22年度燃費基準+25%達成車 75%減税
T
ターボエンジン
2WD CVT 平成22年度燃費基準+20%達成車 50%減税
4WD 平成17年排出ガス基準50%低減車 平成22年度燃費基準+10%達成車

■「減税」とは、新車ご購入時における「環境対応車普及促進税制」による減税措置です。自動車取得税の減税は、平成24年3月31日新車届出まで。自動車重量税の減税は、平成24年4月30日新車届出まで。 *エコカー減税について、詳しくはグレード・価格のエコカー減税対象一覧をご覧ください。

目に見えるエコドライブ。エコドライブインジケーターを採用。

瞬間燃費やアクセルの踏み込み具合などから、燃費効率が良い運転状態になると、メーターパネル内のエコドライブインジケーターが点灯。ドライバーにエコドライブを促し、燃費向上をサポートする。

エコドライブインジケーター

安定感のあるコーナリングに貢献するサスペンション。

コーナリングや車線変更での機敏なフットワークを支えるサスペンション。フロントサスペンションは、ステアリングギヤボックスの取り付け剛性向上などにより、高い操縦安定性と、フラットで快適な乗り心地を実現。また、取り付け位置を工夫したフロントスタビライザーや、改良を重ねたリヤサスペンションが、安定感のあるコーナリングに貢献する。

パドルシフト搭載。CVT車にもシフトチェンジのときめきを。(T)

スポーティーにドライブを楽しむなら、シフトレバーをMレンジへ。7速マニュアルモードに切り替わり、ステアリングに装備されたパドルシフトで、シフトチェンジの爽快感を味わうことができる。また、下り坂などでエンジンブレーキを効かせたい場合には、Dレンジのまま、一時的にシフトチェンジ可能。運転状況に合わせたフレキシブルなシフト選択で、クルマを操る楽しさを存分に味わうことができる。

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