
ブラインドスポットモニター(BSM)とは?
走行中、どうしてもドアミラーだけでは確認しづらい“車のすぐ後ろ・斜め横”があります

この死角に他のクルマやバイクがいると、ミラーの内側にあるLEDインジケーターが点灯して知らせてくれるのが、
ブラインドスポットモニター(BSM)です

車線変更のヒヤッ…
を未然に防ぐ
車線変更しようとウインカーを出したタイミングで、
もし死角に車両がいた場合はインジケーターの点滅+警報音で強く注意喚起!
後方の状況に気づかず進路変更してしまうリスクを、グッと減らしてくれます。

例えば
・夜間や雨の日で後方が見えにくい時
・高速道路で周囲の流れが速い時
・バイクや小型車がスッと入り込んできやすい状況
・ミラーに映りにくい位置から車が近づく時
「見えていなかった」をカバーしてくれるので、毎日の運転がより安心に
後退時もサポート(RCTA)
駐車場からバックで出る時、左右から近づく車を検知して警報してくれる
リヤクロストラフィックアラート(RCTA)もセットで搭載。
後方視界が悪いシーンでも安心して発進できます。
ブラインドスポットモニターは、“ミラーで見えない危険”を教えてくれる頼れる安全装備。
運転経験が長い方でも、ふとした瞬間に死角から車が現れることはあります。
そんなヒヤッとする場面をグッと減らしてくれるので、
ご家族で乗るクルマや、通勤で高速を使う方には特におすすめです