その広さが、自由さが、質感が、ドライブのひとときを豊かにする。

  • *ナビゲーションは販売会社装着アクセサリー(別売)です。また、ナビゲーション付属品は、撮影のため取り外しています。
  • *画面はハメコミ合成です。

Photo:2.0G ボディーカラーはブリリアントホワイトパール(QAB)

  • *ナビゲーションは販売会社装着アクセサリー(別売)です。また、ナビゲーション付属品は、撮影のため取り外しています。
  • *画面はハメコミ合成です。

Photo:2.0G ボディーカラーはブリリアントホワイトパール(QAB)

使い方の自由度を高めるシートアレンジ

8人がしっかり座れる3列シートは、シートアレンジも自由自在。まるでリビングのようにくつろげる2列スーパーリラックスモード、お子様をすぐ近くに乗せられるベビーケアモードなど、シーンに合わせてさまざまな使い方ができます。

  • *衝突のときなどにシートベルトが本来の効果を発揮できなくなりますので、シートの背もたれを必要以上に倒して走行しないでください。
  • *写真中の小物は、撮影のための小道具です。走行中は荷物が移動し、運転の支障とならないようしっかりと固定または収納してください。
  • ※1 2列目シートを前へ、スマートマルチセンターシートを一番後ろにすることで、3列目用のテーブルとして使えます。

どこに座っても快適だから、みんながよろこぶ、会話もはずむ。

*ナビゲーション、ジュニアシートは販売会社装着アクセサリー(別売)です。また、ナビゲーション付属品は、撮影のため取り外しています。

Photo:2.0G ボディーカラーはブリリアントホワイトパール(QAB)

家族みんなで出かけたくなる ミニバンクラスNo.1※2の広さ

Photo:2.0G ボディーカラーはアズライトブルーパール(RBR)

ランディは、室内長も室内幅もミニバンクラスNo.1※2。そこに広がるのは、1列目から3列目まで、どこに座っても余裕たっぷりの快適空間です。目的地までのひとときも、家族みんなでゆったりくつろぎながら楽しめます。

  • ※2 全高1.8m以上の1.2〜2.0Lクラス 7/8人乗りミニバンで室内長、室内幅、荷室長、荷室高がNo.1。2020年1月現在、スズキ調べ。他社にも同数値の車があります。
  • ※3 2.0G、2.0Xの場合。2.0Sは3,170mm。

開放的で明るい3列目シート

3列目シートのアイポイントを高めるとともに、1・2列目のシートに穴開きヘッドレストを採用。さらにシート内蔵型シートベルトを2列目に採用することで、3列目シートの開放感を高めました。

いろんなシーンで使えて、乗り降りや移動もしやすいクルマに。

Photo:2.0G ボディーカラーはブリリアントホワイトパール(QAB)

大きくスライドする2列目シート

2列目シートは大きくスライドするので、足元の余裕もたっぷり。さらに2.0G、2.0Xでは、超ロングスライド+横スライドにより、まるでリビングルームのソファみたいに、脚を伸ばしてリラックスして座れます。

*写真は駐車して休んでいる状態です。

3列目シートにもスライド機構を採用(2.0G、2.0X)

荷室に余裕があるときは、シートを後ろにスライドさせれば、3列目だって足元ひろびろ。しかも、シート幅が広く、クッションが厚いので、座り心地もバツグン。ゲストの方にも座ってほしくなる3列目シートです。

*写真は駐車して休んでいる状態です。

前後に動いて使い方をさらに広げる スマートマルチセンターシート

1列目にセットすれば、2列目〜3列目のウォークスルーが可能。2列目にセットすれば、3人掛けの背もたれになります。小物入れ付アームレストやティッシュボックスも装備しています。

スマートマルチセンターシート

小物入れ付アームレスト

ティッシュボックス(上段・下段)

3列目への優れた乗降性

セカンドシート横スライド

サードシート用後席左側パワースライドドアスイッチ

サードシート用フットペダル

セカンドシート横スライド

スマートマルチセンターシートを1列目にセットし、2列目シートを横スライドさせると、さらに3列目シートに乗り降りしやすくなります。

サードシート用後席左側パワースライドドアスイッチ

3列目シートの左座席の左側にスイッチを用意し、3列目に座ったままでパワースライドドアの開閉操作ができるようにしました。

サードシート用フットペダル

3列目シートに座った方がクルマから降りる際、このフットペダルを踏むだけで、2列目シートが前に倒れ、前方へスライドします。

車内での移動のしやすさ

左右シート間のスペースに余裕があるので、2列目・3列目間のウォークスルーがスムーズ。シフトレバー周りの張り出しを抑えてあるので、運転席・助手席間の移動もスムーズです。また、ステアリングの下部をフラットな形状にすることで、運転席への乗降性も高めました。

シート間スペース

運転席まわり

広いガラスエリアで良好な運転視界

スマートアップサードシート
(低位置格納式)

広いガラスエリアにより、見晴らしのよい運転視界を確保。例えば、運転席の左右前方に大きな三角窓を設け、右左折時に側方の安全確認をしやすくしました。また、後ろ側方にも配慮し、格納時にガラス面が隠れにくいスマートアップサードシートを採用しました。